6月 11, 2025 / 最終更新日時 : 6月 11, 2025 admin お知らせ 第66回日本臨床検査医学会近畿支部総会を主催いたします 開催概要 日時 2025年11月22日 場所 国立京都国際会館 プログラムなどは以下のサイトをご参照ください /https://jslmkinki66.kuhpict.com/ このたびの会では、教育講演(鉄代謝と周産期 […]
5月 28, 2025 / 最終更新日時 : 5月 28, 2025 staff お知らせ 座談会の記録「COVID-19パンデミック対応・分析から 見えてきた情報取り扱いに関する法的課題をめぐって」が公開されました 当教室の長尾が参画したJST-SICORP「プライバシー強化型の移動・社会相互作用分析によるハイパーローカル危機監視とパンデミック対策」プロジェクト(研究代表者:吉川正俊〔JPMJSC2107〕)の成果のまとめとして、2 […]
5月 13, 2025 / 最終更新日時 : 5月 13, 2025 staff お知らせ ESCMID global 2025に参加しました 2025/4/11-15にウィーン(オーストリア)で開催されたESCMID global において、当教室から3演題発表しました
3月 15, 2025 / 最終更新日時 : 3月 15, 2025 staff お知らせ 日米医学協力計画 第25回汎太平洋新興再興感染症(eid)会議に当教室から参加しました 当教室の津田祐介先生、土戸康弘先生が、東京で開催されたThe 25th International Conference on Emerging Infectious Diseases (EID) in the Paci […]
3月 11, 2025 / 最終更新日時 : 3月 11, 2025 admin お知らせ Enterobacter cloacaeの分子疫学・βラクタム耐性に関する論文がpublishされました Enterobacter cloacae complexは、院内感染で多い病原菌です。正確な菌種同定が困難であること、ESBLのほか誘導性AmpCを有し過剰産生型変異を起こすため、薬剤感受性試験の結果に反し治療効果が得ら […]
2月 10, 2025 / 最終更新日時 : 2月 10, 2025 admin お知らせ Genomic Epidemiology of Pseudomonas aeruginosa Sequence Type 111 多剤耐性緑膿菌ST111は、特にメタロβラクタマーゼVIM-2と関連しており、国際的なハイリスククローンとして知られています。本クローンの薬剤耐性獲得など進化の過程を全ゲノム解析を用いて明らかにした論文がpublishさ […]
2月 8, 2025 / 最終更新日時 : 2月 8, 2025 staff お知らせ Antibiotic shortages: An overview by the Alliance for the Prudent Use of Antibiotics (APUA)がpublishされました ”抗菌薬不足”の問題は、日本のみならず世界各国で発生しており、その影響は甚大です。 長尾が参画するAPUAでは、この問題をグローバルな視点からreviewいたしました。 APUAの紹介はこちら↓ https://apua […]
1月 16, 2025 / 最終更新日時 : 1月 16, 2025 staff お知らせ Epidemiology of respiratory viruses according to age group, 2023-24 winter season, Kyoto, Japan 京都市内で行っている急性呼吸器感染症サーベイランスの論文が、Scientific reports誌に受理されました。 (筆頭著者 松村康史 准教授) 本研究では京都市内の多施設共同研究であり、呼吸器症状を伴う患者の臨床検 […]
12月 8, 2024 / 最終更新日時 : 12月 8, 2024 staff お知らせ 第8回移植感染症セミナーを開催いたしました 2024年12月8日第8回移植感染症セミナー2024(T-IDセミナー2024)がハイブリッド形式で開催されました。日曜日の朝から視聴いただきました皆様、有難うございました。 これまで多くの皆様に視聴いただき、貴重なコメ […]
11月 11, 2024 / 最終更新日時 : 11月 11, 2024 staff お知らせ ICC 2024 in Istanbulに参加しました 2024/11/3-11/6にイスタンブール(トルコ)で開催された33rd International Congress of Antimicrobial Chemotherapyに当教室の長尾が参加しました。 ID w […]